Neko

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お世話係は笑さんとお昼寝中。
ちなみに
懐に潜り込んだ笑さんは盛大に「指チュパ」中だ。

良い気分でウトウトとしていたら
突然
「ひーあ!」

ありゃ?
梵の声だ。
ずいぶん大きく聞こえるなあ。
という事は
母が部屋の戸を開けっ放しにしているな。

…ま、いいか。


再びウトウトウトしていたら

「ひーあっ!」

えっ?
また梵の声がするけれど
これはいくら何でも近過ぎないか?

ちょうど笑さんが指チュパに気が済んで
まぁるくなって寝始めたので
そっとベッドを抜け出して見に行ってみた。

すると…。

なんと
バリケードのすぐ外に
梵がちんまりと座っているではないか!
まるでビクターのわんこのように首を傾げて。

その姿が全身で語っている、
「どーして進めないでやんすか?」と。

何を考えて
えっちらおっちらと階段を上がって来たのやら。
そして
中を覗き込んでいたのやら…。

またしても、不憫(T_T)


しかし、梵よ。

笑さんがネムネムの時だったから良かったけれど
正気(?)の時だったら大変だったぞ、きっと。

以後気をつけてくれたまえよ(^^;)




窓際でお日向ぼっこの梵@昨日



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