Neko

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ある朝。

「昨日はひと晩じゅう、梵が足元にいた~!
 あったかくて良いんだけど重くてかなわないわ~。
 だって
 ヒトの足にどっかり乗っかってんのよ~
 困っちゃうわよ全く~」


また、ある朝。

「昨日はずーっと頭の近くにいた!
 じとーっと座ってこっちを見てんの。
 なんだか監視されてるみたいだ~」 


…母よ。
朝っぱらからテンション高く
大声でレポートするのはやめてクレ。

それよりも、鏡を見よ。
そして
己が満面の笑みを見て驚け。

それのどこが
「困った」顔だと言うのだ。


ちなみに今日は。

「昨夜はねえ、
 足のずーっと下のほうに寝ていたの、
 邪魔にならないように!
 梵ちゃんったら、おりこうさぁぁぁ~ん♪」
…だそうだ。

はいはいはい。
もう好きにして頂戴(^_^;)



でも…
良かったねえ、梵。





あっしは今日も、ぽっかぽかでやんす♪




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