Neko

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梵のご飯タイムをウオッチング。
気が散ると可哀想なので
入り口でウ○コ座りをして頬杖をついて。

おお。
何と言う気持ちの良い食べっぷり。
ガフガフポリポリ
フガフガフガーッ。

2・3粒食べては砂かけ炸裂
そんな笑さんばかり見ているお世話係、
思わず幸せな気持ちになる。

…と
途中で梵がくるりと振り返り
お世話係の所までやって来た。

「○×△※~☆§~~~□◎◇~~!」

何やら長~いお話をしてくれたのだけれど
全くもってわからない。
とりあえず
「はいはいはーい」と返事をしておいたら
梵はまたご飯の元へ。
フガフガフガーッ。

で、しばらくすると
またトコトコとお世話係の所に戻って来て
今度はハッキリ
「うみゃーーぁい、うんまーーーい!」

そばにいた母、大喜び。

そのあとも何回か
ご飯を食べては戻って来て
「うみゃーーい、うまうまー」を繰り返した梵。
お世話係は
「はいはいはい、礼には及ばないよっ。
 たーんと食っとくれよ♪」
…と、何故か江戸っ子になってしまった(^_^;)

そして
最後、お茶碗が空っぽになった後
もう一度やって来た梵は
「あんがーーーぁ♪」

ハイハイ「あんがと」ね。
だから
礼には及ばないって~♪



一部始終を見ていた母、鼻高々で言う。
「梵ちゃんはたくさんお話が出来て偉いねー!
 すごいねー!賢いねー!」

…確かに。

そして更に続けた。
「うーちゃんよりも早くニンゲンになれるかもねー!」


ああ
迷言連発、制御不能…。




ニンゲンに、な~るんだ♪でやんす。キリリ!

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